photo gallery

※2016年夏以降の写真はFBを中心に公開しています。

たくさんの活動に取り組む子供たちの姿を撮影した写真の数が膨大になるため、がくどうプラス会員、サマースクールやスプリングスクールに参加されたお子さん保護者に対し、オリジナル写真を限定公開でご覧いただいています。

 

Facebookで近況をご覧ください

節分イベント・冬のスケート実習・イタリア人ゲストによる調理実習・スプリングスクール・アートワークショップ、異文化理解活動、ハロウィン、手仕事ワークショップ、クリスマス会、サマースクールなどの写真をアップデートしています。

また、このページを下にスクロールしてください。保護者の声を載せています。参考にしていただければ幸いです。

2017年夏の思い出

投稿記事はFBを是非ご覧ください。

海外で暮らす小学生対象サマ―スクール2016 無事終了

(FBからの抜粋です)

この海外在住小学生対象のサマースクールでは、活動をする中で以下のような言葉がけをしています。

★日本の食材、嫌いと言わないようになって欲しい。君たちはそれぞれの住む国では、日本のキッズアンバサダーなんだから。
★火の扱いは集中して。日本ではちょっと厳しめなルールです。
★駄菓子、食べたいけれど、ちょっと我慢。だって、がくどうプラスの子ども達は食べられないのだから。。
★いろいろな環境への適用能力はこどもの頃の経験の多さによるんだよ。贅沢過ぎない環境に身を置くことで、自分がいかにご家族に守られているのか知ってほしい。。

・・子ども達がそれぞれの国に記憶と一緒に持ち帰り、どうやって、線→面にしていくか。。動機づけの言葉がけを意識しています。また会うときには成長した姿に出会えることが喜びです。

一時帰国時学習、生活体験プログラム

2年前に続き、S国から友達2人が【がくどうプラスで1週間を過ごしました。2年ぶりに再会したがくどうプラスの子どもはちょっと照れくさそう。

【70億人の世界の活動

2015.9.26 異文化理解教育の一環として、ツーリズムエキスポ2015に行ってきました。世界の国々を知る、人々の生活を知る機会になりました。子どもたちはグループに分かれて割り当てられた国のブースを探し、現地の言葉で挨拶、交流をしていました。それぞれのブースでもらえるお土産に大喜び。


2015.10.3 お台場で開催されたグローバルフェスタ2015に行こう!。

レゲーのお兄さん(??)と、まったりセッション、May.Jが生で歌う「ありのままのー・・・」に興奮し、イラン、コンゴとチュニジアの料理を食べ、アジア、アフリカ、中近東各国から出展している大使館のブースではインタビューに挑戦。どのブースでも子どもたちは人気者でした。国際交流、国際協力、世界の国々、人々の暮らしに興味をもつ機会となったなら幸いです。

サマ―スクール2015

子どもたちが作詞作曲した歌にのせ「がくどうプラスのサマースクール2015」の写真(加工したもの)を総集編としてYoutubeに公開します。→こちら

海外で暮らす小学生対象サマ―スクール2015 無事終了

・・・(FBからの抜粋)がくどうプラス会員の子ども達の反応も興味深いです。普段、外国人講師や海外からのお客さんも多いPEPですが、子ども達同士が英語で話し、スタッフも英語を話している環境に最初は、ぽかーんとしていました。レゴという共通の遊びを通してすぐに仲良くなり、「オーマイガット!」を連呼する男の子や習った英語をちょっと使ってみたいと頑張る子ども達も。。まさにMulticultural potの中で子ども達がそれぞれに刺激し合う環境。家に戻ったら「今日は海外から来た子ども達がいたんだよ」「がくどうプラスは日本語半分、英語半分だった」といった話に花が咲いているのではないでしょうか。

長雨がつづきます

なかなか晴れません。子ども達は、寒暖の差で体調を崩したり。。。

室内活動が多くなります。。

世界ワークが進化中

【70億人のせかい】の特別イベント「世界の料理に挑戦しよう(アラブ料理を楽しもう)」

【アートなせかい】の「わたしたちの色々書道」・・・プログラムの創意工夫が試されています。

新学期・春 活動たくさん

スプリングスクール2015

2015年3月 もう学年末です

190センチ以上ある外国人を目の前に最初はみんな緊張。なかなか話しかけることができなかった子どもたちでした。(詳しくはFBをご覧ください。)

かがくの世界ではスライム作り。たくさん作り過ぎですねーー。

2015年1月、2月 がくどうプラスでの日常のひとコマ

寒い毎日が続きます。インフルエンザで周辺の小学校で学級閉鎖に。がくどうプラスでは、アルコール消毒をしてからの入室、うがい手洗いの徹底、換気、消毒除菌による衛生管理を行い、できるだけインフルエンザや感染症にかからないように努めています。がくどうプラススタッフも、正しい手洗いうがいができるか確認し、子どもと一緒に楽しく予防!!に取り組みます。

冬の間、ふかしイモ、スイートポテト、ミルクティーなどのおやつを提供しています。体が温まるおやつを食べながら学校での出来事を話してゆったり過ごし、ホッと一息つく憩いの時間です。

2015年1月、寒さに負けず!

冬のミニプログラムは無事終了しました。

1月17日は横浜国大で教育を勉強している学生さんによる読み聞かせ+ワークショップを行いました。

12月、長い放課後がやってきます。

11月は読書と学習に力を入れよう!

子どもたちの音読の声は、とても温かい気持ちにさせてくれます。3年生以上で、勉強に”ぐっ”と集中したい時は、個別学習室(通称:奥の部屋)で勉強を進めます。金曜日はみんな一緒に食事を食べて、お片付けもがんばります。11月8日は高尾山に行ってきました。

お正月に向けて年賀状用の版画づくりに取り組んでいます。

英語漬けでは、My Map作り。街にある建物を英語で何というのか事前時学習した後、実際に【がくどうプラス】の周りにどんなものがあるのか調べました。There are ・・・・in my town. のセンテンスを使って自分の描いた街を英語で発表しました。

9月、10月のがくどうプラス活動の様子

 橋本地区では地域活動が盛んです。宮上ふるさと祭り(10/12)、サンマ祭り(10/18)に参加しました。10月25日は大根収穫祭+ハロウィン。

 がくどうプラスでは、ミニ卓球、そして、プール活動を続けています。

■■■がくどうプラスの土曜日■■■

がくどうプラスの土曜日は、朝から夕方までじっくり時間を使った活動ができます。今日(9月20日)の様子をご紹介。まずは学習に取り組んだ後にドイツ人の友人にもらったCATAN(1995年ドイツ年間ゲーム大賞)に挑戦。昼食後はサマースクール「土から食卓へ」の栽培実習をさせていただいた【相模原のりんご園】にお邪魔して大根の成長具合を確認。そして、2時からみっちり英語漬け。

■■■ ゾートロープって面白い! ■■■

9月-12月にかけて、アートのせかいでは、「ストップモーションムービー」について、楽しく学び、制作していきます。導入ではゾートロープの仕組みを体験。子ども一人一人がちょっとずつ変化していく絵を数枚描き、円柱にセットされたフィルターに絵を差し込みます。回転させるとその絵がどう変化するか。 「あれもやってみよう!」「もっとこうしてみよう!」心がわくわくする瞬間です。

■■■ 学習教室 2学期始動!! ■■■

新学期に入り学習教室再開しています。少人数、丁寧な指導でお子さん一人一人の学習をサポートしています。学習内容、習熟度をご家庭としっかり共有することが喜ばれています。参加児童募集中!教室紹介は →こちら 

■■■「子どもの安全を守るために」■■■
大変残念なことですが、子どもが狙われる事件が頻発しています。被害にあった子どもが一生消えない精神的トラウマを持つのは明らかですが、保護者が自分を責める気持ち、それも一生消えることはないと思います。夜まで預かる・送迎対応を含むがくどうプラス設立を決意した理由の一つが、悲惨な事件が身近に起こったからです。3人の子供を育てる親として、子どもを標的にした事件の報道を見ると心穏やかではいられません。

キーワードは、【2学期は日暮れが早くなる】、【子供が通学に慣れ防犯意識が緩む】、【鍵は人に見せない】、【防犯ブザーで安心は得ることができない】、【漠然と「危ない人には注意しなさい」と言っても子どもの心には響かない】です。子どもを狙った犯罪への怒りを込めて。。。代表 神谷

夏休み最後の週■■

2014年8月

いよいよ来週から2学期。夏休みの宿題確認、夏の思い出の絵日記、そして掃除も一緒にとりくみます。

小学校1年生、「先生、トイレ掃除したことないよ~、どうやるの?」。

正しいトイレ掃除の仕方を学び、生活力も身につけていきたいです。

■■■スタッフも一緒に「学ぶ喜び」見つけに行きました■■■

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■■■サマースクール2014プログラムC「FOOD 土から食卓へ」■■■

■■■サマースクール2014 プログラムB 「川は生きている」■■■

■■■サマースクール2014 プログラムA 「和・輪・わぁー」■■■

  これからどんどんサマースクールの様子をアップしていきます。

■■■■■■

 がくどうプラスの取り組みは、進学率やテストの点数アップという形では現れてきません。日常のがくどうプラス、学習教室、そして、長期休暇中のスクールプログラムに参加した子どもたち、そして、保護者の方々からのフィードバックの声を発信していくことが地域で信頼を得る一歩となります。HP掲載の了解をいただいた方々の生の声をご紹介します。

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チェスの駒づくり

2014年6月

子どものせかいを広げよう。がくどうプラスの6つのせかい

【アートのせかい】

 

これから始まる梅雨。毎日外へ出かけられないので、室内遊びを充実したいと思っています。子どもたちは、ボードゲームやロールプレーイングゲームが大好き。アートのせかいのじかんに、オリジナルチェス作りをしています。

子ども達が描くキングやクイーン…なぜか食べ物が多いようです。

障子の張り替え

2014年6月

がくどうプラスの学習スペースは、落ち着いて勉強に取り組めるように和室になっています。

 

お部屋の陽当たりがよい分、障子紙が破れやすい様で、時々子どもたちがピッッと穴をあけてしまったり、先生が思わず?!指でプスッってこともあるようで、夏に向けて、障子を張り替えました。子どもたちは障子をはがすことも、障子を貼ることも初めての経験だったようです。

服部牧場へ行ってきました

2014年5月

運動会の振り替え休日。学校はお休みなので、朝からがくどうプラスで過ごす一日です。さて、今日はどんな楽しいことをしようか?♪ 

 

運動会で張り切って、頑張って疲れた体を休める日。でも子どもたちは朝から元気!! 自然の美味しい空気と気持ち良い牧草の広がる牧場で「リラックス&楽しい」時間を過ごそう♪

アップルケーキを作りました

2014年5月

頂いたりんごで、アップルケーキを作りました。材料の確認、レシピを覚えて…、計る、切る、混ぜる、焼く、洗いもの、、、クッキングは「学び」のさまざまな要素を含む楽しい活動です。

アフリカヘリテージフェスティバルに行ってきました

2014年4月26日、アフリカフェスへ。

■■■スプリングスクール 2014■■■

アウトドアでからだをもやせ!こころをもやせ!(写真は加工しています)

サマースクールの写真は、ペパーソンキッズアンドユースのプライバシーポリシーに則り、加工をして公開しています。

■■■サマースクール プログラムC 「せかいのともだち」■■■

世界の友達に出会う一週間。JICA地球ひろばにも電車に乗って見学に行きました。70億人が暮らす地球号の一員として、ちょっと視野が広がったかな??

■■■サマースクール プログラムB テーマ「宇宙 SPACE」■■■

宇宙をテーマにおもしろい活動がてんこ盛り。スタッフは子供たちに寄り添い学習意欲が湧くような言葉がけ、行動を促しています。

■■■サマースクール プログラムA テーマ「ふしぎふしぎ」■■■

子どもたちはストップモーションモーションムービー作りに挑戦。サイエンスドームやプールでの活動、そして夏休みの学習と大忙し。S国のインターナショナルスクールに通う小学1年生は、ご家庭を離れて5日間の宿泊を伴う特別プログラムに参加。花火、ラジオ体操、食事作りを手伝ったりと、楽しく過ごしました。

フシギはっけんプロジェクト。楽しかった!(2013年6月,7月)

 6月2日、7月7日に、フシギはっけんプロジェクトをソレイユさがみで開催。一人一人のスタッフの専門性を活かしたプログラム。子ども達はブンシン君作りと、がくどうプラスの特徴である6つの世界を取り入れたアクティビティーに取り組み、あっという間に時間が過ぎていきました。「我が家にあった学童保育の選び方」というテーマで保護者の方へお話をさせていただきました。

君もキッズプログラマー(2013年1月、2月、7月,11月)

サニーキッズファースト「君もキッズプログラマーコース」が始まりました。

お父さん、お母さんも子どもたちの作品作りをじっくり参観。

福島のひらそるさんから写真を送っていただきました。(2013年4月)

2013年3月にお邪魔した福島県二本松。キャンプ参加・人形劇公演のアレンジをしていただいた、ふくしまの笑顔をつなぐボランティアグループ「ひらそる」さんから、お手紙と写真をたくさん送っていただきました。レポートは→こちら

もうすぐこどもの日 お楽しみイベント!(2013年4月21日)

ひな祭りイベント(2013年3月3日)

人形劇「なかよし」「かみなりさまのたいこをさがせ」の様子/お雛様、お内裏様作りの様子をアップします。楽しんでいただけましたか??

参加していただいた方からのコメントをいくつかご紹介します。

5歳の男の子のお父さん(Tさん)より

子どもたちを巻き込んだ劇はワクワクドキドキで、とっても楽しめました!歌や踊りもたくさんあって、みんなノリノリでしたね♪

子育て奮闘中のお母さん(Iさん)より

子どもたちに語りかけるように上演されたアットホームな雰囲気が良かったです。こんな風に気軽に参加出来る催しが地域にあるって子育てママには嬉しい!

保育園の先生(Wさん)より

子どもはもちろん大人も楽しめる劇でした。私の働いている保育園でも是非上演して欲しいです。人形、音楽…全てが手作りというのにどれも本格的。そして子ども心をくすぐるポイントを押さえていてぐいぐい引き込まれているのがよく分かります。どんどんいろいろな場所で上演してください!お雛様作りも子どもたちがとても集中して楽しそうにやっていました。

これからPEPerson Kids&Youths の取り組みをどんどんご紹介していきます。

 Facebook ページには子どもたちの元気いっぱいの様子を写した写真や、子育て情報などを掲載しています。

→こちら

是非、アクセスしてください!


がくどうプラス(GAKUDO)は、相模原市の放課後児童健全育成事業を担う団体として相模原市のホームページに掲載されています。

http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/kosodate/

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