<NEW!!>君もキッズプログラマー 次回日程は後日アップします。

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 好評につき月1回のワークショップ開催を検討中です。スケジュール、内容は決まり次第HPに掲載します。ワークショップの様子は→こちら

君もキッズプログラマーのレポート・参加者の声をご紹介します。

 7月7日は、「親子で競う!自分だけのゲームを作ろう!」

 リラックスできる畳部屋で、コンピュータープログラミングを親子で学びました。参加者の方々の感想は。

1、今日は楽しかったですか?

  すごく楽しかった 全員

2、今日やったことはよくわかりましたか? 

  とてもよく分かった 全員

3、また参加したいですか? 

  必ず参加したい、また参加したい 全員

個別の感想:

・SCRATCHでゲームを作ったら簡単で作りやすくて楽しかった。(6年生)

・最初はわからないことがあったけど、ヒントをもらってやったらうまくいったのでよかったです。(6年生)

・2時間あっという間でした。子供がとても楽しそうにしていてよかった。1年生には少しレベルが高かったようですが、パソコンをさらに好きになれたと思う(1年生)

・2時間、子どもと貴重な時間が過ごすことができました。ありがとうございます。(6年生お父さん)

 

2013年8月5日の日経新聞に【プログラミンを楽しむ子供たち」という記事が掲載されています。
プログラミングで子供教育「日経記事より).pdf
PDFファイル 320.3 KB

 1月19日に小学生対象の「君もキッズプログラマー」体験コースをMさん(デジタルハリウッド大学研究員・みんなで楽しくスクイーク)を講師に迎えて開催しました。(みんなで楽しくスクイークWEB公開はこちら

 コンピューターを使ったプログラミングを楽しく学ぶコースです。

 Mさんは小学校の特別授業や科学館での子どもたちへの指導をしている方です。 PEPERSON KIDS&YOUTHS での初めてのコースであるにも関わらず、導入から参加した子どもの心をつかみ、テキパキと指導を開始。子どもたちは、お父さん、お母さんの前で楽しくプログラミングを進めていきました。(1)図形シュミレーターと(2)自分で描いた車と道路でカーレースに挑戦。

 Mさんからは、このプログラミングを通じて、論理的思考力や問題解決力を高めることができるとの説明がありました。「もし~したら、〇〇となる」というIFーTHENの関係をプログラミンを通じて学ぶ「発見の時間」となりました。

 参加されたお父さん、お母さんからは、「コンピュータープログラマーってどんな仕事、どうしたら学べるの?という会話を先日したところだったので、楽しくプログラミンの初歩を学べる機会となり大変よかった。」「少人数でリラックスした雰囲気がよかった。」とのお話をいただきました。

 

 こどもたちの作品は以下に公開されています。

 1月19日:みんなで楽しくスクイークWEB

     7月7日:みんなで楽しくスクイークWEB

   11月9日:みんなで楽しくスクイークWEB

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 Facebook ページには子どもたちの元気いっぱいの様子を写した写真や、子育て情報などを掲載しています。

→こちら

是非、アクセスしてください!


がくどうプラス(GAKUDO)は、相模原市の放課後児童健全育成事業を担う団体として相模原市のホームページに掲載されています。

http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/kosodate/

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