「民間がくどうほいく」ならではのきめ細かさでお応えします。

がくどうプラス体験Days の申し込みを開始してから寄せられたご質問に対してQ&A形式でお答え致します。ここに記載していない事項についてもお気軽にお問い合わせください。

 

ご質問: 

子どもを預けるとき、安全面が気になります。

お答えします: 

がくどうプラスは、独立した自社の建物で、子どもの安全・無事を確認できるセキュリティーシステムを導入しています。詳しくは →こちら

 

 ご質問: 

集団で子どもを預かる学童に、落ち着いて学習する環境はあるのでしょうか。

お答えします: 

はい、がくどうプラスは、特設の文庫コーナーのある和室と個別学習スペースを備えています。詳しくは →こちら

 

ご質問: 

何時まで預かっていただけるのでしょうか?

お答えします: 

20時までです。延長保育や送迎も個別に対応いたします。

 

ご質問: 

利用できるのは共働きの家庭だけですか。

お答えします: 

いいえ、共働き家庭であることが入会条件ではありません。週1日だけの利用も可能です。お気軽にご相談ください。

 

 

ご質問: 

何年生まで預かっていただけるのですか。

お答えします: 

平成29年度は新1年生から6年生を対象とし、進級に応じて対象を広げていきます。

 

ご質問:

外遊びをさせいたいのですが。

お答えします:

近隣の東橋本公園、小山公園での外遊びを積極的におこないます。外遊びの際には、ユニフォームないしはネームタグを付けたスタッフが必ず同行します。

日が長い春から秋にかけては、遠方の公園や施設に行くこともあります。

 

ご質問:

英語を教えてくれるのですか。

お答えします:

英語は週1回集中して学ぶ機会を作ります。

毎日少しでも英語を使った活動を行うことを考えていますが、子どものやる気にも左右されるため臨機応変に対応します。

 

ご質問:

英語を母国語とするスタッフはいますか。

お答えします:

英語習得を目的とする英会話教室ではないため、英語を母国語とするスタッフは常勤させておりません。多くの時間を共有するGAKUDO+では、子ども同士の会話は日本語になります。英語を母国語とするスタッフではその内容が理解できないことを懸念しているためです。

英語に堪能なスタッフは、第2言語として英語を習得し、それを使って生活、仕事をしてきた経験をもっています。その経験を踏まえた英語指導のほうが子どもの理解度は高いと考えています。

また、英語は手段であるという認識であり国際理解教育、異文化理解教育というものを全面に出した活動をしていきます。

 Facebook ページには活動の様子を写した写真や、子育て情報などを掲載しています。

→こちら


がくどうプラス(GAKUDO)は、相模原市の放課後児童健全育成事業を担う団体として相模原市のホームページに掲載されています。

http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kosodate/

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